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MX-Revolution購入の巻

2007年12月04日
今回はマウスの話。
マウスに限らず入力装置というのはこだわりたい部分の一つである。
なぜならその使用時間を考えてみてほしい。
大好きな彼氏/彼女と手をつないでいる時間や
君のその小汚いチンコを握っている時間よりもよっぽど長いんだよ!

こだわらなければマウスもキーボードも500円も出せば買える。
けど自分に合わない機器を使用するのは金額であらわす事ができない
ほどのストレスだと思う。
ある日突然自分のパソコンのCPUが変わっていたとしよう。
その違いに気づく人が何人いるだろうか。
大抵の人は気づかずにそのまま作業に入ると思われる。
しかし入力装置はそうはいかない。必ず気づく。
だから入力装置にはこだわって欲しいのだ。

前置きが長くなったところで本題。

むか~し使っていたマウスの話は割愛。
なぜなら型番すら思い出せないから。
ここ数年間のマウス遍歴など。

「TN-20RFO / 東京ニーズ」
つなの記憶が正しければ、初の充電式ワイヤレスマウス。
クリック感が少々固かったが手になじむ形だった。
当時ボールタイプのマウスを使っている人も多い中、
目立ち度だけ考えたら星三つ。

「MX-700 / Logicool」
こちらも充電式ワイヤレスマウス。
TN-20RFOを会社で使うため自宅用に購入。
質感やグリップ感はTN-20RFOと比べ物にならないほどよかった。
が、1年も使わずに電池がへたってしまいがっくりぼよよん。
しかも妙に充電台への乗せ方がシビアで、
使おうと思ったら充電できてなかったウハーなんてことも。

「MA-G9R / サンワサプライ」
普通の有線マウス。
いい加減MX-700のへたれ具合にがっくり来てるときに
近所の電気屋でテキトーに購入。
ワゴンセールになっていたのと赤い色が妙に惹かれた。
しかしこれが驚くほどのつな的ヒット。
手に吸い付くようなフィット感がすばらしい。
"そんなわけねーよ。俺の手にはあわねーよ"という意見もあると思う。
しかし、俺は俺の手に合えばいいのだ。
おまえらの手なんてどうでもいいのだ。
ウンコといっしょなんだよこのうんこやろう。
しかし感動は伝えねばならない。
そう、このマウスを握った時の感動を例えるならば、
初めて女の子の生乳を触った時のあの感動と並ぶかもしれない。
"こ、これが・・・おっぱい・・・"そんな感じ。

「MX-Revolution / Logicool」
そんな青春おっぱいマウス"MA-G9R"を会社用に。
自宅では980円の光学式を使っていた。
しかしこれがひどい。
なので新しいマウス候補を探していた。
候補にあがったのはMA-WG10RとMX-Revolution。
最後まで悩んだ。価格差もあるしね。
結局買ったのはMX-Revolution。
なぜMX-Revolutionか。
田舎の電気屋にはMA-WG10Rが置いてなかったから。
いや~。さすがにお財布は痛かったけど、
これはすばらしいと思うよ。
付属してきたソフトの出来以外は。
まぁソフト云々って話は後からどうにでも出来るからあまり気にしない。
多少重さになれない部分はあるのだけれど、
エアーパッドプロでも使ってみたらいいのかもしれない。

さてマウス話は以上。
次はキーボード話!
いつになるかわかんないけど。
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